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Consideration

再びイリヤ・プリゴジンの散逸構造を学ぶ

プリゴジンに関する本

この記事この記事この記事の続編です。

一人ひとりの「気づき」が社会の「ゆらぎ」となり、分岐点を超えるとその「ゆらぎ」がどんどん増幅し、自己組織化が始まって、社会が変わっていく。その過程をうまく表現したいと思って、再びプリゴジンを勉強し始めました。それから、スチュアート・カウフマンも読んでみようかと思っています。

プリゴジンに関する本

でも……、

数式ばかり

最近買った1980年発刊の『散逸構造』。数式ばかりで、これは自分には無理です(涙)

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