RICOH CBL LENS 110mm

自宅で写真を撮るときには演色性の高いLEDライトの光を当てているので問題ないですが、飲食店などで撮るときには(特に色温度が違う複数の照明がある場合には)、デフォルトのAWB(オートホワイトバランス)ではどうしてもきれいな白色が得られません。ホワイトバランスを手動で設定するために買ったスペクトロマスターC700はNikon F5を買うために売ってしまったので、代替手段としてRICOH CBL LENS 110mmを買いました。以前、友達に借りて試した時の記事が(→こちら)で、絶大な効果がわかります。

  • Nikon D850でホワイトバランスをプリセットマニュアルで撮る方法は(→こちら
  • GRⅢでは(→こちらの72〜75ページ)
RICOH CBL LENS 110mm
やたら豪華なケースに入っています

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください